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動画を投稿したら「18禁」指定になった話し

2024年9月13日
読了時間: 1分

メンバーシップ動画が連打投稿となったが、そのうちの一つが「18歳未満禁止」となった。

話しの内容が問題なのだが、その中の「薬物」に関する話しが引っ掛かったようである。

公開動画ではなく、限定されたメンバーシップ動画だし、広告は元から付けてないのでいいのだが「18禁」は初めてである。


過去、「広告不可」というケースは数回あった。

「禁」は初めてなので、驚くというよりも「おー、来たか」といった程度の感想である。

規制はいろいろあるのだが、YouTube側の禁止事項もたくさんあって、投稿した時点で初めて「あっ、そうなのか」と判明することもある。

特に「広告不可」の項目は多く、画像や映像、話している文言やテロップでも「瞬時」にAIが判定して警告を出してくる。


今回の動画もアップロードし終わった瞬間に「18禁」の警告とメールが来た。

さらには尺の中の「どの部分が問題でそれ以外にもある」というメッセージまで出て来たのである。

やってみて「対策の厳重さ」を初めて知った。

まぁ、それでも切り抜けて送り込んでくる輩もいるが、うちの場合はそこまでやる必要もない。

監視システムも凄いモノだ、と感心したのである。




 
 
 

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