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公式LINEに登録しているがスタンプを送ってこない人

2024年7月4日
読了時間: 2分

公式LINEは登録しても個人用とは違い、こちらでは何も分からないという事を登録時のメッセージに書いている。

そのためにスタンプでいいから送って欲しい、とも書いている、

しかしそれをしない人は凄くいる。


「姿の見えない登録者」だが、大抵はいつの間にかブロックしていたり削除している事が多い。

そういった事は別に何とも思わない。

しかし、彼等の一部が送ってくるメールは意味不明な事が多い。

「何が」「何を」「どうしたいのか」という会話で必要なものが欠けていたり、短文の連続だったり、反対に超長文(5000字余り)だったりして、年齢はいくつなのか想像できなくなる。


本来は40代から上の人を対象にしているのだが、これはどう見ても「3歳児程度」の能力というか、文章作成力でしかない。

こういうのが時々来たりするが、オレの頭では理解できんわ。


こういたタイプは探偵調査の依頼でもあったが、まず100%「代金支払い」で問題を起こす。

つまりバックレるのである。

または、支払の段になってゴネるのである。

金の問題はオレが困るので、もう十年以上前から「先払い」にしている。

しかし、文章や会話を分かりやすく伝える事ができない人は「自分勝手」な事を言い出す割合が高いので、入り口の段階で断るか「超高額料金」をチラつかせ断念させている。


YouTubeではLINEも案内しているので、そこから入ってくる人は多いのだが「質」という点ではイマイチの人間がいる。

さっきも書いたように、「スタンプ送れ」を無視する人などはそうだ。

今相談したいから登録するというよりも「将来、何か困った時のために」登録するという人の方が多いようだ。

「何かあった時のため」とはいっても、特に困った事は起きないのでいつの間にか忘れてしまのである。

「今度とお化けは出た試しがない」という格言通りで、「今度使うから」「そのうち使うだろう」という程度では意味がない事が多い。


ところで、LINE公式アカウントで一斉にメールを送ると「通数」次第で料金が発生する。

ブロックされていても送っていることになるので、これが増えて来ると困る事もある。

だからうちは、公式アカウントをいくつか作って、その通数制限に掛からないように工作している。

面倒くさいんだよな。



 
 
 

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