どうでもいい話oryza632024年3月15日読了時間: 1分調査などで動く時には軽く食事するようにしているが、家でパソコンを前にしたり「案」を練る時はけっこう食事を忘れてしまう。昨日は朝からそんな事をして、昼も抜いてあちこち電話して出掛けたら空腹を通り越して、動けなくなってしまった。完全なガス欠状態。どうやら血糖値が下がったようで、身体に力も入らず立ち止まって安静にして、甘~い缶コーヒーを飲んだ。時々こういった事をくらう。手先が微妙に震える事もある。めまいは無いが、ホントに力が入らなくなる。食事を抜くのはイカンな。
ナンセンスを語るペットの鳴き声で何を言ってるか分かるという人。 鳥のさえずりで今日の機嫌が分かる人。 そうやって彼らの心を読んだり聞いたりできる、という人がいる。 ナンセンスな世界で不肖小林も似たようなことをしている。 例えば外を歩いていたら犬が吠えてくる。 そこで立ち止まり、次のように思うのである。 犬は吠えているが本当は、 「オイっ!、おっさん、いい色の服着てるじゃんかよ、どこで買ったんだよ、オイ教えてくれよ
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