活舌が悪くなったoryza632024年10月30日読了時間: 1分この1か月余り、忙しく動画を作れず昔の動画を再投稿していた。動画を作っていないということは、自分の声を録音していないのだ。今日、久しぶりに動画を作り再生してみるとガラガラ声で、低めの声になっていた。そして活舌がさらに悪くなっている。声というか喉も使っていないと劣化するのである。さらに活舌も悪くなってしまい情けない。ちゃんと細目に動画を作って、自分の「喉と声の調子」を確認していないとイカンのだ。
ナンセンスを語るペットの鳴き声で何を言ってるか分かるという人。 鳥のさえずりで今日の機嫌が分かる人。 そうやって彼らの心を読んだり聞いたりできる、という人がいる。 ナンセンスな世界で不肖小林も似たようなことをしている。 例えば外を歩いていたら犬が吠えてくる。 そこで立ち止まり、次のように思うのである。 犬は吠えているが本当は、 「オイっ!、おっさん、いい色の服着てるじゃんかよ、どこで買ったんだよ、オイ教えてくれよ
なぜ警察や弁護士に話が通じないのか警察へ相談した。 行政へ相談した。 弁護士にも相談した。 ところが、 「具体的に何があったのですか」 「事実関係を教えてください」 と何度も聞かれる。 そして帰り道で、 「なぜ分かってくれないんだ」 「こんなに苦しんでいるのに、話を聞いてくれなかった」 と思ってしまう。 こうした話を相談者から聞くことがある。 しかし、これは警察や弁護士が冷たいからとは限らない。 もちろん、相談する側が悪いわけでも
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