朝のコンビニ駐車場でoryza635月23日読了時間: 1分数日前の朝、コンビニの駐車場で電話しながらコーヒーを飲んでいたら、隣の営業車に乗った男性が・・・・1本のキュウリと、白飯おにぎりを食べていた。実にシンプルな朝食。最初、キュウリを食べているところだけを見たので、「ギョッ」とした。実にシュールな光景であった。キュウリをムシャムシャ食べている様子、「カッパか?」と思った。コンビニでキュウリの浅漬け丸ごと1本が売られていることを知らなかった。
ナンセンスを語るペットの鳴き声で何を言ってるか分かるという人。 鳥のさえずりで今日の機嫌が分かる人。 そうやって彼らの心を読んだり聞いたりできる、という人がいる。 ナンセンスな世界で不肖小林も似たようなことをしている。 例えば外を歩いていたら犬が吠えてくる。 そこで立ち止まり、次のように思うのである。 犬は吠えているが本当は、 「オイっ!、おっさん、いい色の服着てるじゃんかよ、どこで買ったんだよ、オイ教えてくれよ
なぜ警察や弁護士に話が通じないのか警察へ相談した。 行政へ相談した。 弁護士にも相談した。 ところが、 「具体的に何があったのですか」 「事実関係を教えてください」 と何度も聞かれる。 そして帰り道で、 「なぜ分かってくれないんだ」 「こんなに苦しんでいるのに、話を聞いてくれなかった」 と思ってしまう。 こうした話を相談者から聞くことがある。 しかし、これは警察や弁護士が冷たいからとは限らない。 もちろん、相談する側が悪いわけでも
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