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夜中の打ち合わせはキツイ

2023年8月12日
読了時間: 1分

夜9時を過ぎてよく情報調査を依頼しくる人が「別の調査の相談をしたい、今東京にいるので会えないか」と連絡してきたので都内というか都心の某所で22時過ぎに会った。


話しの内容は複雑でポイントを掴むのに時間がかかり、さらには何をどうやって調べるか話し合ううちに時間は過ぎていく。

こんな時間に店もやってる訳もなく、ずっと道端での話し合いであった。

それで結局、方針が決まり対象も決まったのが午前4時近く。

延々と都内の道端で車を降りての話し合い。

何故降りてしていたかといえば、乗っているとこれがけっこう職質の会う確率が高くなるからである。

道端といってもコンビニ近くだから安全だが、これが乗っていると「怪しい」となって食らうのである。


コンビニの駐車場ですればいいだろ、と思われるだろうが都心ではコンビニに駐車場などない事が殆ど。土地代が高いのでしょうがないのである。


解放されて帰宅したらもう6時少し前。3時間ほど寝て仕事を開始したが疲れる疲れる。

年齢もあるだろうが徹夜をこのところしていないので身体が慣れていない。

そんな訳で本日は寝たり仕事をしたりの繰り返し。

さらにずっと話していたので喉もガラガラ。


張込みの徹夜とは違う疲れでほぼ一日が空転である。


 
 
 

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