top of page
検索

外出が少なくなると死にそうだ

2025年6月2日
読了時間: 1分

このところYouTube動画の方向性を考えてずっと「あーでもないこーでもない」とやっていたら、外出する機会が極端に減ってしまった。


好き勝手にブラブラできるのにしていないのは「引きこもり」のようなものである。

かといって田舎にいるとどこに行くにも車が必要だし、「ちょっと買い物」と思っても往復で5キロ~20キロという状態では出る気も失せる。

そこに持ってきて「考える」作業があれば出なくなってしまう。


ということで先日の雨の日、「大きな本屋へ行こう」と決心し近くにある大きな本屋(高崎駅構内の書店)へ行ってきた。

高崎は調査で何度も拠点になった所である。

駅周辺をブラついて本屋へ行ったり、景色を見たりしてデトックスをしてきた。


都心へも新幹線を使えば行けるのだが、次回は車で紀伊国屋でも行こうかと思っている。

田舎はマジで出不精になってしまう。

なにしろ店は遥かに遠いし、日が暮れれば真っ暗で出歩くのは危険だし、バスもほとんどない。

やはり車社会なのである。

「これはイカン」ということで、できるだけ「週一」のペースで都内へ出かけることにした。





































 
 
 

最新記事

すべて表示
ナンセンスを語る

ペットの鳴き声で何を言ってるか分かるという人。 鳥のさえずりで今日の機嫌が分かる人。 そうやって彼らの心を読んだり聞いたりできる、という人がいる。 ナンセンスな世界で不肖小林も似たようなことをしている。 例えば外を歩いていたら犬が吠えてくる。 そこで立ち止まり、次のように思うのである。 犬は吠えているが本当は、 「オイっ!、おっさん、いい色の服着てるじゃんかよ、どこで買ったんだよ、オイ教えてくれよ

 
 
 
なぜ警察や弁護士に話が通じないのか

警察へ相談した。 行政へ相談した。 弁護士にも相談した。 ところが、 「具体的に何があったのですか」 「事実関係を教えてください」 と何度も聞かれる。 そして帰り道で、 「なぜ分かってくれないんだ」 「こんなに苦しんでいるのに、話を聞いてくれなかった」 と思ってしまう。 こうした話を相談者から聞くことがある。 しかし、これは警察や弁護士が冷たいからとは限らない。 もちろん、相談する側が悪いわけでも

 
 
 

コメント


bottom of page