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営業電話がよくる、のである

2025年2月27日
読了時間: 1分

「SEO対策しませんか」「雑誌に対談記事載せませんか」などあれこれ営業電話が来る。

話しを少し聞いて「可否」を判断するがロクな話しは来ない。


雑誌の対談営業も昨日来たが、「俳優の●●さんとのインタビュー対談です」と言われ、誰だかよくワカランかった。

こういったのは女優とかタレントなどいろいろあるようだが、「オレはそんなのに興味がないからワカラン」のである。


昨日の営業には「対談するならカロリン・レビットで頼む」と言ったら誰だか分からなかった。

マジかよ、今脚光浴びている有名人だろ、ホワイトハウスの報道官だぞ。

レビットがダメなら、マリア・ザハロワでもいい。

こっちはロシア外務省報道官だ。


オレは、こういったメンドクサイことを言う人間なので営業からは嫌われているだろうな。



 
 
 

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