top of page
検索

公式LINE改造中

2024年4月28日
読了時間: 1分

会員や利用者との連絡やちょっとした会話では公式LINEのトークルームを使っている。

公式LINEというのは個人用LINEとは違っていろいろな機能が付いている。

そしてトークルームというのは普段みんながメッセージを送っているあの画面の事。


さて、この公式アカウントをこの間からいろいろ改造というか改装している。

今は、トーク画面下段に広告というか、リンクして見てもらいたいページを入れている。

プロフィール欄も改装して、ここから販売ページに移動できるようにもした。


これをするだけで2日、10時間くらいかかってしまった。

頭の柔軟性の問題もあろうが、目が疲れる。

もうショボショボして、焦点が合わなくなってくる。


この下段の広告は「リッチメニュー」といって効果があるものだそうなので、試しに使っている。

やり方が分かったので必要な人がいれば教える事ができる。

果たして、芸は身を助く、となるだろうか。




 
 
 

最新記事

すべて表示
ナンセンスを語る

ペットの鳴き声で何を言ってるか分かるという人。 鳥のさえずりで今日の機嫌が分かる人。 そうやって彼らの心を読んだり聞いたりできる、という人がいる。 ナンセンスな世界で不肖小林も似たようなことをしている。 例えば外を歩いていたら犬が吠えてくる。 そこで立ち止まり、次のように思うのである。 犬は吠えているが本当は、 「オイっ!、おっさん、いい色の服着てるじゃんかよ、どこで買ったんだよ、オイ教えてくれよ

 
 
 
なぜ警察や弁護士に話が通じないのか

警察へ相談した。 行政へ相談した。 弁護士にも相談した。 ところが、 「具体的に何があったのですか」 「事実関係を教えてください」 と何度も聞かれる。 そして帰り道で、 「なぜ分かってくれないんだ」 「こんなに苦しんでいるのに、話を聞いてくれなかった」 と思ってしまう。 こうした話を相談者から聞くことがある。 しかし、これは警察や弁護士が冷たいからとは限らない。 もちろん、相談する側が悪いわけでも

 
 
 

コメント


bottom of page