top of page
検索

パスポートに驚いた話し

2025年5月1日
読了時間: 1分

仕事関連でパスポートが必要になり、申請して待つ事1週間余りで受け取ってきた。

受取ってビックリである。

最後の1ページ、顔写真のページがプラスティック製である。

言ってみれば、最後のページがバカでかいカードのようなものである。


「いつからこうなったの?」と聞けば「3月下旬です」ということで、初めて見るのも当然である。

帰って調べてみたら、オンライン申請ができるようになったのと同時であった。

さらにさらに、申請後にクレジット登録すれば受け取り時に決済され、現金のやり取りもなく至極便利である。

窓口で「今から決済しますね」と言われそれでオシマイである。


今回のパスポートは「5年有効」のものである。

歳取ってきたので10年となったら顔つきも今以上に変わるかもしれんのでこれでよかろう。


ところで「なぜ」パスポートが必要かというと外国に行くからである。

旅行ではなく仕事である。

相談とか調査ではなく、別に受けている仕事で現地調査と、現地で人と会う必要ができたから。

お代は後からだが、「顎足つき」でさらに「小遣い」付なのでヨシとするが、メンドクサイものである。




 
 
 

最新記事

すべて表示
ナンセンスを語る

ペットの鳴き声で何を言ってるか分かるという人。 鳥のさえずりで今日の機嫌が分かる人。 そうやって彼らの心を読んだり聞いたりできる、という人がいる。 ナンセンスな世界で不肖小林も似たようなことをしている。 例えば外を歩いていたら犬が吠えてくる。 そこで立ち止まり、次のように思うのである。 犬は吠えているが本当は、 「オイっ!、おっさん、いい色の服着てるじゃんかよ、どこで買ったんだよ、オイ教えてくれよ

 
 
 
なぜ警察や弁護士に話が通じないのか

警察へ相談した。 行政へ相談した。 弁護士にも相談した。 ところが、 「具体的に何があったのですか」 「事実関係を教えてください」 と何度も聞かれる。 そして帰り道で、 「なぜ分かってくれないんだ」 「こんなに苦しんでいるのに、話を聞いてくれなかった」 と思ってしまう。 こうした話を相談者から聞くことがある。 しかし、これは警察や弁護士が冷たいからとは限らない。 もちろん、相談する側が悪いわけでも

 
 
 

コメント


bottom of page