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アレキシサイミアとアンヘドニアについてのブログがずいぶんと読まれているので

2025年5月20日
読了時間: 1分

アレキシサイミアとは「感情認知の困難」というもので、「感じているが気付かない」「言葉で表現できない」というASDつまり発達障害系に多いもの。

対してアンヘドニアは「快感の喪失」で、うつ病やPTSD系に多く現れるといわれている。


人口比でいうとアレキシサイミア「感情認知の困難」の方が多いといわれる。

しかしオリザチャンネルとしてはアンヘドニア系の人がよく来るのである。

つまりDVモラハラやらのショック等で「PTSD]になってしまったらしいし、対人関係の問題でうつ病や「その入口」付近の人が多いからである。


ワクワク感がなくなったり、面倒くさいとか風呂キャンセルといったものがあるとうつ病の入り口である「抑うつ状態」か「うつ状態」なので気を付けた方がよい。



アンヘドニア(快感・楽しさの喪失)チェックリスト

(該当数:3つ以上で傾向あり)

昔は楽しかったことが、今は面倒・虚しいと感じる

「嬉しい」「楽しい」「面白い」と感じる瞬間が少ない

人との交流や趣味に意欲が湧かない/義務感で付き合っている

外出や買い物、旅行などのイベントにも喜びを感じにくい

「心が動く」「ワクワクする」感覚が長いことない

ほとんどの時間が、無気力・無感動に近い状態

ご褒美や楽しみを設定しても、それがモチベーションにならない

「何をしても意味がない」と感じることが増えた


 
 
 

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